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「触っちゃダメ!」ばかりで疲れたら|子連れお出かけの線引き3つの基準【4歳・2歳のパパ体験談】
👩「それ、触っちゃダメ!」 子連れでお出かけするたび、この言葉を何回言っているんだろう…と思ったことはありませんか? 自由にさせてあげたい。でも、周りに迷惑はかけたくない。この板挟みは、子連れのお出かけにいつもついてきます。 先日、家族で新築の内覧会に呼んでいただきました。真新しい床、木のいい匂い、ピカピカのキッチン。大人でもテンションが上がる空間で、わが家の4歳と2歳も目を輝かせながら、新しいお家をしっかり触って楽しんでいました。 一方で、少し離れたところでは、子どもが何かに手を伸ばすたびに「触っちゃダメ!」と言い続けているご家庭も。気持ちは、わかりすぎます。場面が違えば、うちもずっと同じことを言っているはずです。 「触る」問題は、けっこう難しい 子連れでどこかに行くたび、「どこまでがOKで、どこからがダメなのか」という線引きに悩みます。 「あれもこれも触っちゃダメ」は、子どもにはきつい。もし自分が子どもの立場だったら、(全部ダメなら、じゃあ連れてくるなよ)と思うはずです。 でも、逆に「基本触ってOK」のスタンスは、親のリスクが高い。うるさい
yutaromaru111
7月25日読了時間: 4分
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