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子どもの成長が寂しい|トイトレ完了で終わるオムツ姿【4歳・2歳のパパ】
寝る前、2歳の次男がリビングから寝る部屋まで走っていきます。上はパジャマ、下はオムツ一丁。ぷっくりしたお尻のシルエットを見るたびに思うのです。この姿、あと何回見られるんだろう、と。 子どもの成長はうれしいはずなのに、なぜか寂しい。今回は、その気持ちの正体について書きます。 子どもの「もう見れないシリーズ」とは SNSでもよく話題になります。「抱っこーと言わなくなった」「土日に一緒に遊んでくれなくなった」。もう二度と戻ってこない、あの瞬間のことです。 抱っこも土日の遊びも、たしかに強い。でもわたしが推したいのは、2歳児のオムツ姿です。 トイトレが完了すると、オムツ姿はもう見れない トイレトレーニングが終わると、あのぷっくりしたお尻も、パンパンにふくらんだオムツも、寝起きのよたよた歩きも、全部見られなくなります。 手がかかることが減ってうれしい反面、同じくらい寂しさがある。この矛盾がたまりません。 うちの次男は、おしっこはトイレでいけるようになりました。でも、うんちはまだオムツでしたがる。寝るときも、長距離の移動のときもオムツです。だから、まだギリギ
yutaromaru111
8月24日読了時間: 2分
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